淀橋光之介太郎です。作家)光太郎

こんばんは なのか おはようございます なのか 不明ですが、、。
昨日は、まぁ、高度なパソコンスキルの 学校に入学して、、。
最初は、先生が自分のスキルを 調べる、そういうシステムでした。
「全部できるじゃないか」そう、先生は思ったようですが、、。
我流でやっていたので 知らなかったところも あり、勉強にはなったけど、今一不明です。
今日は そういった 知らなかった点を 聞く、その為に ずっと 教科書で練習しています。
それはそうと、交友関係ですが、、。
学友で 非常に面白いかたが いまして 所謂 天才Mさんです。
同期と言うのでしょうか? 入学時期が同じかたがいて 自分と同様 4ヶ月休学していたわけです。
夏に 4ヶ月ぶりに会って 食事などをしながら 仲良くなった、そういう物語です。
自分としては まぁ、向上心という程の事でも無いけどね。
そういった 図抜けたところが有る そう云うかたと 仲良くなる、そういう性質が有ります。
飛んでもないほど 言語学の達人で 自分が言う 結構難解な比喩表現などの そういった語源に関しても 答える事が出来る。
まぁ、驚きましたので 面白い話、自分達のキャリアについての 「近未来的展望について教えましょう」という事になった。
お互い 一週回って 可笑しくなった そういうタイプですので、態々、台風の日に会おうと提案しました。
向こうの返事が 普通であれば ガッカリした と思います。
ところが、それは面白い!と言う事になり、安心しました。
人のやらない事をやる、これが 淀橋光之介太郎 そういう訳ですから。
非常に 親和性を 感じた訳です。
つづく)ところで、「ぢ」って、殆ど書かないよね、どんな時に書くのか、文法の天才Mさんに聞くのが楽しみよ、非常に。
投稿Seasaa.jpg 

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